Windows7 Ultimate x64 メインPC環境構築
Windows 7 Ultimate x64を再セットアップしたので、
インストールしたソフトをメモします。
Pale Moon x64 8.0 環境構築
■Pale Moon x64 – 8.0 のインストール
FirefoxをもとにWindows向けに最適化されたブラウザです。
Firefoxと同様のソフトウェアでありながら、高速化がされています。
FlashPlayerとJavaが64bit対応したこともあり、x64版に手を出してみます。
http://www.palemoon.org/palemoon-x64.shtml
上記ページからダウンロードサイトを選択し、インストーラーをダウンロードする。
今回は「palemoon-8.0-x64-installer.exe」をダウンロードしました。
Firefox同様インストールを進めます。
Ubuntu Server 11.04 にngIRCdを入れる
IRCサーバーを入れるメモです。
・インストール
ESXi5 環境構築
VMwareServerがオワコンなので、
ESXiに移行してみました。
Firefox7環境構築
個人的なメモです。
インストールしたアドオン:
監視カメラサーバーの構築(準備編)
ヤフオクなどで監視カメラを買いあさって中の回路を眺めていたのですが(笑)
台数が増えてしまったので、監視カメラサーバーを立てることにします。
以下、準備としてのメモ書き。
Windows Server 2008 R2をデスクトップOSとして使用する
Windows Server 2008 R2をデスクトップOSとして使用します。
つまり、Windows7化です。
Dreamsparkから無償で入手できるため、BootcampでMacBookProにインストールしました。
「serv08convert」など一括でデスクトップ化できるソフトもあるが、
怖いので最初は極力ネットに繋がない状態で手動設定する。
RICOH IPSiO SP 4000をMac OS X Lionで使う
RICOH IPSiO SP 4000をデータシート印刷用に導入しました。
AirMac ExpressのUSB端子に接続し、LANで共有しています。
Mac OS X Lionから使用する際に、ドライバが見つからないと表示されるのですが、
以下の手順で対処します。
Exif情報でのjpegリネーム(Windows, Python)
手頃なリネームソフトが無かったのでPythonで自作しました。
オリジナルファイル名の先頭にyyMMddを付けたかっただけなので、
インストールしていたPython2.7と、Exifライブラリを使用しました。
http://sourceforge.net/projects/exif-py/
Windows7なので「C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo」に「EXIF_Rename.py」を作成。
コマンドライン引数を受け取るようにスクリプトを書きます。
WindowsVista以降でExplorer.exeを置換
Windows7 64bit環境にて「FileVisor7」というファイラーを導入しました。
Windowsに付属してくるExplorer.exeより使い勝手が良く便利です。
(Explorer++は使ってみたけどファイルのリストが遅すぎてダメでした)
しかし、環境設定を見てもWindows標準のExplorerと置き換える設定がないため、
自前で置き換えてみることにします。

