さくらVPS CentOS初期設定
参考:http://support.sakura.ad.jp/support/vps/tips_ossetup.shtml
■日本語環境に切り替える
yum -y groupinstall "Japanese Support" vi /etc/sysconfig/i18n
LANG=”ja_JP.UTF-8″
設定を反映させる
source /etc/sysconfig/i18n echo $LANG ja_JP.UTF-8
■SSHのログインメッセージを変える
vi /etc/motd
Macの調子が悪い時は
■PRAMクリア
command + option + P + Rのキーを押したまま電源をいれる。
勝手に再起動がかかり、2回目に鳴る起動音でキーから手を話す。
時間やスピーカー音量などのPRAMに保存されている設定をクリアする。
CentOS 5.6 カーネルコンパイル(2.6.39)
新しいデバイスを使用するために、CentOS 5.6のカーネルをコンパイルします。
CentOS5.6でアップデートをした状態だと「2.6.18-238.e15」が適用されているはずです。
ポートマルチプライヤーを使用するために、2.6.39にカーネルを更新します。