RICOH IPSiO SP 4000をMac OS X Lionで使う
RICOH IPSiO SP 4000をデータシート印刷用に導入しました。
AirMac ExpressのUSB端子に接続し、LANで共有しています。
Mac OS X Lionから使用する際に、ドライバが見つからないと表示されるのですが、
以下の手順で対処します。
Exif情報でのjpegリネーム(Windows, Python)
手頃なリネームソフトが無かったのでPythonで自作しました。
オリジナルファイル名の先頭にyyMMddを付けたかっただけなので、
インストールしていたPython2.7と、Exifライブラリを使用しました。
http://sourceforge.net/projects/exif-py/
Windows7なので「C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo」に「EXIF_Rename.py」を作成。
コマンドライン引数を受け取るようにスクリプトを書きます。

